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青山慎太郎
1972年愛知県生まれ
調理師、製菓衛生士(パティシエ)の資格を持ち、イトーヨーカドーグループのファミリーレストランや、トヨタ自動車関連企業のテーマパークなどでスタッフ教育を担当。
企業における能力開発や人材教育、カウンセリングなどの豊富な実績に加え、離婚、借金、倒産などの実体験をもとに、催眠療法をベースとした総合的な癒しを行います。 |
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石田さや香
1983年愛知県生まれ
大学で心理学を学び、精神科でいじめ・不登校・ひきこもり・DV・仕事が続かない・うつなどの悩み、心の問題を抱えた方々とその家族の相談に携わる。 |
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熊谷有希子
1970年愛知県生まれ
幼少期より青年期にかけて複雑な家庭環境の中で育つ。 |
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佐野麗子
1963年岐阜県生まれ
特異な家庭環境に育ち、幼少時に自閉症になり荒れた思春期を送る。 |
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塚本裕子
1955年岐阜県生まれ
航空会社勤務の経験を生かし、結婚後コミュニケーションマナーを伝える仕事に携わる。 |
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寺本恵理子
1960年愛知県生まれ
私はとても人が好きなのですが、これまで人との関わりの中で、人に傷付き、嫌な思いや苦しい思いをしたことが何度もありました。しかしそれが人によって救われた経験もしてきました。私はそんな人を救える存在でありたいと思い、これまで心理学を学んできました。 |
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中村公宣
1978年三重県生まれ
学生時代に1型糖尿病になり、毎日インスリン注射を打つ生活となる。糖尿病発症後は劣等感を抱くようになり、自分と葛藤する日々が続くようになるが、心理学や仏教学を学んだことで、ありのままの自分の大切さを知り、病を受け入れ現在に至る。 |
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渕之上薫
1971年愛知県生まれ
両親が相次いで病に倒れ他界したことにより喪失感に押し潰されそうになった際に催眠療法を体験し、自らの心が癒されていく経験を持つ。 |
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松岡恵美
1966年愛知県生まれ
こどもの不登校により母親としての無力さを感じ自信を喪失。周囲の目を気にするあまり、本来の自分らしさを見失う。数多くのカウンセリングを受ける中で催眠療法に出会い、自身の心が自然に癒され、気づいていなかった奥深くにあった心を見つめることによって、世界が変わっていることに気づく。 |